協会発行の機関誌(定期刊行:年4回)

 回復期リハビリテーション病棟協会では「機関誌」を年4回発行し、さまざまな情報を会員の皆さまに発信しています。

機関誌の発売について

 数量に限りがありますので、在庫切れになり次第発売を予告なく終了いたしますので予めご了承ください。
 <仕様> B5判 60ページ あじろ製本
 <価格> 会員(1冊)1,000円 非会員(1冊)2,000円 別途送料:実費申し受けます

購入申込みについて

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最新刊のご案内


2018年5月発行(第17巻第1号・通巻64号)
●主な掲載内容
【巻頭言】その人らしい暮らしを支える Editor's choice
  藤井由記代 当協会理事 ソーシャルワーカー委員会 委員長
【特集1】 回復期リハ病棟の理想郷を考える――第31回研究大会in岩手
基調講演〈協会長講演〉 回復期リハビリテーションのあり方 園田 茂
特別企画
 診療報酬・介護報酬同時改定を見据えて~今後のあるべき姿を考える~
・基調講演
  平成30年医療・介護同時改定 toward and beyond 鈴木康裕
・特別講演 回復期リハ病棟協会からの提言
  回復期リハ病棟の足跡~創設準備期から現在まで~ 石川 誠
  退院後のフォローアップ~回復期リハ 新時代へ~ 岡本隆嗣
・特別講演  障がいからパラリンピック大回転座位出場へ 横澤高徳
・保険・調査委員会企画
  実態調査報告から回復期リハ病棟の進むべき道を考える
・回復期リハ病棟協会実態調査報告 筧 淳夫
・実態調査からみた回復期リハ病棟のあり方 宮井一郎
・指定発言 リハ実施単位数とADL改善度の関係
       ~疾患や入棟時自立度による影響はあるのか~ 後藤伸介

【特集2】 大きく変わる医療ニーズへの 体制整備を ――平成30年医療・介護同時改定
基調講演Ⅰ 平成30年度診療報酬改定について 迫井正深
基調講演Ⅱ 平成30年度診療報酬改定について 石川 誠
パネルディスカッション 地域包括ケア時代に向けて回復期機能を考える
            座長:三橋尚志 パネリスト:木下牧子/西村一志/宮井一郎
平成30年度 診療報酬改定対応 回リハ病棟管理栄養士研修会


刊行リスト
 号数/発行年月日/【在庫の有無】/主要掲載内容(※Editor's choiceはPDFにて閲覧ができます)

2018年5月発行(第17巻第1号・通巻64号)
●主な掲載内容
【巻頭言】その人らしい暮らしを支える Editor's choice
  藤井由記代 当協会理事 ソーシャルワーカー委員会 委員長
【特集1】 回復期リハ病棟の理想郷を考える――第31回研究大会in岩手
【特集2】 大きく変わる医療ニーズへの 体制整備を ――平成30年医療・介護同時改定
パネルディスカッション 地域包括ケア時代に向けて回復期機能を考える
平成30年度 診療報酬改定対応 回リハ病棟管理栄養士研修会

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