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 回復期リハビリテーション病棟協会について

 障害に立ち向かうリハビリテーションの重要性が増していく高齢化社会を迎え、回復期リハビリテーション病棟協会は誰もがよりよいリハビリテーションを受けられるよう回復期リハビリテーション病棟の質的向上を図り、当該医療の発展に寄与することを目的として設立されました。
 その目的達成のため、回復期リハビリテーション医療及び当該病棟の運営に関する各種調査並びに研究をはじめ、医師・看護師・介護士・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・栄養士・薬剤師・ソーシャルワーカー等の人材育成を目的とした研究会や講習会並びにセミナー等の企画・運営及び管理の推進を図っていきます。

 協会からの発信

▼質の評価に対するスタンスについて
 回復期リハビリテーション病棟におけるリハビリテーション医療の質について意見が交わされることが多くなっています。 そこで、当協会が質の評価に対してどのようなスタンスを取っているかを当協会会員の皆さまにお伝えするために、まとめを作成しました。以下のリンクをご確認下さい。
★質の評価に対するスタンス (2017/04)

 News & Topics

▼2017.12.18<事務局から>
年末年始のお知らせ
平成29年12月29日(金)~平成29年1月3日(水)まで事務局はお休みとなります。

▼2017.12.01<研修会開催情報>
平成30年3月17日(土) 東京開催「平成30年度 診療報酬改定説明会」への申込みを開始しました。

▼2017.12.01<事務局から>
書籍/調査報告・データ配信のメニューに「回復期リハビリテーション病棟のあり方指針」というサブメニューを追加しました。これは、年々増加する回復期リハビリテーション病棟における医療やケアの内容を具体化し、その質を維持・向上させていくことが大きな課題となっています。そこで、回復期リハビリテーション病棟における他職種と各専門職の基本的な業務プロセスを具体的に示し、それらの共通理解を図るために「回復期リハビリテーション病棟におけるあり方指針 第1版」を作成しましたのでご活用ください。

▼2017.10.30<研究大会>
第31回 研究大会 in 岩手 「演題募集期間延長のお知らせ」
演題募集締切(延長後) 11月10日(金)正午 となりました。

▼2017.10.23.
<リハビリテーション合同研究大会 久留米2017>における、回復期リハビリテーション病棟協会シンポジウム配布資料の請求について>
恐れ入りますが、返信用切手(140円)を事務局宛にご郵送頂き、ご申請ください。近日中にお送りさせて頂きます。

▼2017.10.09<研修会開催情報>
平成29年11月4日・5日 東京開催 第23回 ソーシャルワーカー研修会(アドバンス研修)事前アンケートのダウンロードは<コチラ>




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