menu

実態調査のご協力依頼

2020年度 回復期リハビリテーション病棟の現状と課題に関する実態調査

回復期リハビリテーション病棟の質量双方の充実を目指し、貴重なデータを蓄積させていただいております。本年度も実態調査を捉えるための調査にご協力賜りたく何卒ご協力よろしくお願いいたします。
※情報更新日:2020年9月7日

実態調査ご協力のお願いと内容の訂正について
 拝啓 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素より格別のご支援ご協力を賜り、心より御礼申し上げます。
 さて、7月中旬頃郵送させて頂いた「回復期リハビリテーション病棟実態調査」につきまして調査票Aの内容に一部表記の誤りがございました。

9.施設基準等 8.データ提出加算
【誤】
データ提出加算(90日以内)
 1.加算無し  2.加算1(200床以上) 3.加算2(200床未満)
データ提出加算(90日越え)
 1.加算無し  2.加算3(200床以上) 3.加算4(200床未満)

【正】
データ提出加算(90日以内)
 1.加算無し  2.加算1  3.加算2
データ提出加算(90日越え)
 1.加算無し  2.加算3  3.加算4

上記の通り読み替えてご回答いただけますと幸いです。お手数をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
なお、既にご回答いただいている場合は、修正をさせていただきますので、郵送の場合は住所面にございます【返送・委託先】まで、メールの場合は「support@hmijp.com」までご連絡いただけますと幸甚にございます。
また、お手元に調査票が届いていない場合にも上記までご連絡ください。
                                敬 具
一般社団法人 回復期リハビリテーション病棟協会
保険・調査委員会 委員長 宮井一郎  会長 三橋尚志



2020年度の実態調査シート及び入力規則一覧は以下からダウンロードしてください。
<実態調査シート> (2020.09.08正誤改定版)
<入力規則一覧>
提出期限 2020年10月2日(金)まで
送信先  post@hmijp.com へご送付ください

〔注意〕
①エラーコメントが出ない場合でも、他のデータとの兼ね合いにより集計時エラーになる可能性があります。
(例:入院時の診療点数はエラーになっていなくとも入棟日がエラーですと1日あたりの平均診療点数はエラーになります)
②FIM講習会は、慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室など、
 http://fim.sakura.ne.jp/organization.html に掲載されている組織の行っている講習会を指します。
③毎年、Excel調査票をメール添付でご提出される際にアドレスを誤って送信されている事例がございます。
 Excel調査票のご提出は post@hmijp.com にお送りいただきますようお願い申し上げます。